アル中プログラマの備忘録

酔いどれまさになう

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料理とプロジェクト

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料理とプロジェクトを比較してるのを何処かで見たことあり、
弁当も食べ終えたので考えてみる。

■プロジェクトの流れ

  1. 要件定義
  2. 設計
  3. 実装
  4. テスト
  5. 納品、受入
  6. フィードバック

■自分で料理しないパターン

この場合は外食、家族に作ってもらうとかか、
外注や開発部門への丸投げにあたるな。

■献立が決まってるパターン

例えばレシピ本なんか見て作るとき、
これは設計までかお上から降ってきてる。
言われるがまま作るのみ。

テストは味見かな、あまり美味しくない料理ほど味見されてないのは
テストしてないと品質が低いのと同じ。

納品とフィードバックは相手が家族とか他者の場合と
自分の場合がある。
他者の場合、栄養を取り腹を満たすという機能要求の他に
見た目やゴミの始末など非機能要求の項目が一気に増える。

■何作るからか考える場合

予算、期間、品質のバランスを自由に決めれる。素晴らしい。
コストを抑えるために特売、旬の物を買うなど工夫の余地がある。

食べたいときに間に合うよう、食べたい味で作れる。
成功してうまい飯にありつけるのも、
失敗してまずい飯を食うのも自分の責任。



なるほど、合う部分が結構多いな。

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  1. 2017/01/30(月) 12:57:00|
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